住まいと暮らしのサポートセンターおかやま(通称「すまサポおかやま」)を開設します。

平成29年9月1日より相談を受け付けます。

 

 

<<相談窓口について>>

全国的に空き家が問題となっていますが、岡山県では全国的にも速いペースで空き家が増加しています。

 

相続したけど県外に住んでいるから

更地にするよりも税金が安いから

便利な場所に住み替えたから

と、理由は様々です。

 

一方で、高齢や障がいなどの理由で賃貸住宅への入居を断られ、安心して生活できる住まいが見つかりにくい人たちがたくさんいます。

 

思い出の詰まった住宅を朽ちさせないために

高齢や障がいなど、どのような事情がある方でも、安心して生活できる場所を見つかられるように

当法人では、このミスマッチを解消するための総合相談窓口を開設し、住まいの確保が難しい方や空き家の管理運営にお悩みのオーナー様の相談にお応えします。

 

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